YouTubeで懐かしい動画を発見!

YouTubeで懐かしい動画を発見!

もうあれから10年も経ったんですね~。

この10年の間にMR-S with VTECも

何台世に送りだしてきたことか…(‘ω’)

このDVDがきっかけでオーダーいただいた方も

たくさんいらっしゃいました。

MR-S with VTECは12’10くらいから登場です!

3連休の最終日ヒマがあれば見てやってくださーい!

セッティング中の一コマ!

セッティング中の一コマ!

ダイナパックを使うと普段は見ることの

できない物を見ることができます。

MR-S with VTECのEXマニ。

走行中はこんなにも赤くなっているんです!

もはやヘッドカバーと同じ色…。

これだけ発熱してると周囲の部品に与える熱量も

大きなものになってきます。

ここに最近ご紹介しているThernal shieldを施工すると

塗装で断熱を実現できます!

これを見てしまうと断熱の必要性感じますよね~。

MR-S with VTEC。

MR-S with VTEC。

エンジンを搭載し内装の仕上げに移行中。

今回はマニュアル化を行いメーター類も

新設します。

狭い空間での作業に苦戦中。

納車後にトラブルが発生しないよう

配線作業には特に気を付けています。

この作業風景まるでMR-Sに吸い込まれて

いるかのようです。笑

MR-S with VTECについていただく

MR-S with VTECについていただく

お問い合わせの中にK20Aエンジンスワップ

キットで販売してくれないか?

というものがあります。

特に車両を持ち込めない海外のお客様が

多いのですがキットで販売はしていません。

今、このMR-Sの下に置いてある部品。

これはほんの一部です。

MR-Sから外したものもあればK20A用の部品

そして中にはエンジンを搭載するための

オリジナルの部品も含まれています。

そしてこれに加工を加えながら組み上げていくため

部品だけが揃っても恐らくエンジンをかけることは

できないでしょう。

長年のノウハウと技術力を集結させた1台

それがMR-S with VTECです。

LSD組み込み中。

LSD組み込み中。

1台目のMR-Sがお客様のもとに旅立っていったので

休む間もなく2台目のMR-S with VTEC製作中!

工賃がお得になるためエンジンスワップの際に

LSDを組まれる方が多くなっています。

コーナーではもちろん、高速走行での安定性の向上など

あらゆる場面で力を発揮。

強化クラッチやLSDなど駆動系パーツは

エンジンスワップと一緒に行うことをお勧めします。

MR-S with VTEC 完成!!

MR-S with VTEC 完成!!

明日オーナーのもとに向けて飛び立ちます!

今回はVTEC搭載の際にカーボンクラッチや

LSDをセット!

そしてHALFWAYのオリジナルマフラー、

CAT WALK Type-R車高調も取り付けました!

MR-Sのリアから聞こえるVTECサウンド。

この異次元のパフォーマンスは

HALFWAYでしか味わえません。

今日から通常営業!

今日から通常営業!

皆さんお盆休みはリフレッシュできましたか??

HALFWAYもたくさんお休みをいただき

今日から通常運転中です!

暑さに負けず続いてはMR-S with VTECに

搭載するK20Aエンジンを仕上げています。

現在、K20Aスワップのために2台のMR-Sが

入庫中。

1台は改造検査の受験を待っているため

もう1台の作業を進めています!

今、ご来店いただければ実際にMR-S with VTECが

どんな感じなのか生でご覧いただけますよ!

コンプリートカーもラインナップ中なので

気になる方はぜひ店舗までご来店くださいねー!

最新のCAT WALK Type-Rは

最新のCAT WALK Type-Rは

タフブラックコーティングを施工しています。

タフブラックコーティングは特殊な熱処理のことで

メッキ処理より表面硬度が上がります。

またフリクションが低減され

ブラックコーティングにより面粗度が上がり

動きがよりスムーズになります。

そして錆にも強く優れ物。

オーダーメイドサスペンンション

CAT WALK Type-R。

ショックを構成する部品、その一つ一つに

こだわってみませんか?

MR-S VTECエンジン搭載完了!

MR-S VTECエンジン搭載完了!

MR-S with VTECも完成に近づきつつありますが

まだまだ作業は続きます。

エンジンが搭載されると今度は車室内に潜り込み

配線加工を開始。

このMR-S with VTEC今年で11年目になるのですが

試作機を完成させるにあたり数々の困難がありました。

中でも問題になったのはやはり制御の部分。

現在の配線システムを完成させるまでになんと

ノーマルのMR-Sをもう1台用意しエンジンをかけ

実際に発生している電気信号をスワップ車へ

配線で接続してみたりと様々な角度から検証しながら

現在のシステムを完成させました。

1度完成してしまえばこのように量産可能ですが

このカタチを作り上げるまでが大変だったな~

とふと思い出す今日この頃でした。