断熱コーティング!Thermal shield!!!

断熱コーティング!Thermal shield!!!

続いてはMR-S with VTECの4-2-1EXシステムを

コーティングしてみました!

以前の記事にも掲載したようにハードな走りをすると

EXマニがピンク色になるくらい熱を発生するK20A!

周囲への熱害にもなっていたのですが

このThermal shield(サーマルシールド)で

熱対策もバッチリ!!!

そして毎回言っていますがこのコーティング見た目が

かっこいいんですよね!

EXシステムさらに迫力を増したと思いませんか!?

HPには目安にしていただける料金表も掲載しました!

ご検討中の方はぜひご覧ください!

http://www.halfway.co.jp/thermal-top.html

MR-S with VTEC!!

MR-S with VTEC!!

車検とメンテナンスで入庫中です。

自分たちでいうのも何なんですが…

やっぱりワイドボディキット

かっこいい~~~(*ノωノ)笑

こちらのMR-Sもエンジン積み替え!

こちらのMR-Sもエンジン積み替え!

といってもVTECではなく走行距離の少ない

元々の1ZZエンジンを搭載します。

あれ?ハーフウェイにしては珍しいな!

と思われたのでは?

こちらの車なのですがオーナーは大学生。

MR-Sの調子が悪くご友人達とエンジンを

積み替えてみたそうなんですが

調子は悪いまま…。

ということでハーフウェイにご来店くださいました!

エンジンスワップやオーバーホールのご依頼で

ピットは満タンなのですが、若者たちが

困っているとなればおじさん達頑張らないと

いけないですよね!( `ー´)ノ笑

ハーフウェイは未来ある若者達を応援しています!笑

施工がスタートした耐熱コーティング

施工がスタートした耐熱コーティング

Thermal shield(サーマルシールド)

既にご注文もいただいています!

皆さん興味深々のようでオイル交換や

ちょっとしたメンテナンスの帰りに

Thermal shieldについて

聞いて帰られる方かなり多いです!

実際にLA400Kコペンでフロントパイプを測定してみると

パイプの内部の温度は236℃をマークしているにも

かかわらず、コーティング表面温度は97℃と

Thermal shieldが140℃もの温度差を生んでいました。

数字で見るとかなりの実力ですよね!

ということでMR-S with VTECのEXマニ

やメタルキャタライザー触媒など

今まではバンテージを巻いていた箇所に

Thermal shieldを施工してみました!

周囲のパーツへの熱放射を防げるのはかなり

大きいですよね!

そして見た目もかっこいい!

価格に関しては面積や構造によって変わってくるので

都度お見積りをさせていただくような形になりますが

Thermal shield&Thermal raditt

新たなトレンドになるかも!?

Thermal shield & Thermal raditt

YouTubeで懐かしい動画を発見!

YouTubeで懐かしい動画を発見!

もうあれから10年も経ったんですね~。

この10年の間にMR-S with VTECも

何台世に送りだしてきたことか…(‘ω’)

このDVDがきっかけでオーダーいただいた方も

たくさんいらっしゃいました。

MR-S with VTECは12’10くらいから登場です!

3連休の最終日ヒマがあれば見てやってくださーい!

セッティング中の一コマ!

セッティング中の一コマ!

ダイナパックを使うと普段は見ることの

できない物を見ることができます。

MR-S with VTECのEXマニ。

走行中はこんなにも赤くなっているんです!

もはやヘッドカバーと同じ色…。

これだけ発熱してると周囲の部品に与える熱量も

大きなものになってきます。

ここに最近ご紹介しているThernal shieldを施工すると

塗装で断熱を実現できます!

これを見てしまうと断熱の必要性感じますよね~。

MR-S with VTEC。

MR-S with VTEC。

エンジンを搭載し内装の仕上げに移行中。

今回はマニュアル化を行いメーター類も

新設します。

狭い空間での作業に苦戦中。

納車後にトラブルが発生しないよう

配線作業には特に気を付けています。

この作業風景まるでMR-Sに吸い込まれて

いるかのようです。笑

MR-S with VTECについていただく

MR-S with VTECについていただく

お問い合わせの中にK20Aエンジンスワップ

キットで販売してくれないか?

というものがあります。

特に車両を持ち込めない海外のお客様が

多いのですがキットで販売はしていません。

今、このMR-Sの下に置いてある部品。

これはほんの一部です。

MR-Sから外したものもあればK20A用の部品

そして中にはエンジンを搭載するための

オリジナルの部品も含まれています。

そしてこれに加工を加えながら組み上げていくため

部品だけが揃っても恐らくエンジンをかけることは

できないでしょう。

長年のノウハウと技術力を集結させた1台

それがMR-S with VTECです。

LSD組み込み中。

LSD組み込み中。

1台目のMR-Sがお客様のもとに旅立っていったので

休む間もなく2台目のMR-S with VTEC製作中!

工賃がお得になるためエンジンスワップの際に

LSDを組まれる方が多くなっています。

コーナーではもちろん、高速走行での安定性の向上など

あらゆる場面で力を発揮。

強化クラッチやLSDなど駆動系パーツは

エンジンスワップと一緒に行うことをお勧めします。