暑い日にこそ、違いが出る

夏になると、

「なんだか最近、走りが重たい。」

そんなふうに感じたことはありませんか?

その原因のひとつが、吸気温度です。

ターボ車はアクセルを踏むほど吸気温度が上がり、シリンダーへの充填効率が下がることで、結果的にパワーも落ちてしまいます。

つまり、

暑い日は、アクセルを踏んでも本来の走りを発揮しにくい。

UNFAZEインタークーラーは、その吸気温度をしっかり冷やし、真夏の高負荷走行でも安定した吸気温度を維持できるよう専用設計で開発しました。

季節や外気温に左右されない、いつもの走り。

真夏の街乗りでも。

真冬のスポーツ走行でも。

外気温や走行条件によって性能が大きく変わらない。

いつ踏んでも、思った通りに応えてくれる。

そんな安定した走りを目指して開発しました。