KFターボ裏メニュー!!

KFターボ裏メニュー!!

もはや裏と呼んでいいのかわからないほど

人気のパワーアップメニューとなってきました!

ミライースはKFターボスワップと一緒に。

そしてミラジーノは以前にエンジンスワップを

施工させていただき今回裏メニュー施工に

入庫しています!

このメニューを施すと車が元気になる!とは店長談。

もはや裏ではなくKFターボスワップカーには

必須のメニューかもしれません。

LA400コペン 100馬力チューン!

LA400コペン 100馬力チューン!

前回の仕様からさらに改良を加え

メイクアンドトライを繰り返しています!!

前回の仕様に比べてさらにパワートルクをアップ!!

現段階でかなり早いです!!

タコメーターを見ていないとあっという間に

レッドゾーン突入!!!!

回っているだけの8000回転ではありません!

この伸びは言葉では表現できません!

下から上まで気持ちよく加速していきます!!!!

早く皆さんに乗っていただきたいです!

が!!!

さらにここから細かいところを詰めていきます!

これがハーフウェイです!

かねてより開発テストをすすめている

かねてより開発テストをすすめている

LA400用㊙パーツをテスト中!

現段階で目標の100PS、14キロをクリア!!!

まだ詳細は明かせませんがCVT車も楽しめるような

低速域から高速域まで全域でのハイパワーチューンです!!!

よくありがちなピークは100PSでも低速はスカスカ…

で使いものにならないといった類のものではありません!!

続報をお楽しみに!

そして以前は100PSまでパワーを上げると

水温が若干心配でしたが、放熱塗装ラジエターの

効果も抜群で水温の安定も確認できました!

LA400の皆さん、もう少しだけお待ちください!!!

まぁ驚いていただけると思いますよー!!!

先週の土曜日、HA25アルトが現車セッティングに

先週の土曜日、HA25アルトが現車セッティングに

はるばる福岡県からやってきてくれましたー!!

色々とパーツを装着されていたので

ダイナパックでまずは現状をチェックしてみることに。

すると、空燃比がかなり薄くこれではトルクが

抜けてしまいます。

スズキのNA車は割とこの傾向にあります。

そこでセッティングとしては燃料を出す方向で

トルク回復に努めました。

コンピュータチューンというと燃料を絞るだけの

イメージの方が多いですが、現状を測定し

燃料が必要であれば当然増量しています。

まずは現状の把握が大事ですね。

福岡県からご来店ありがとうございました!!

最終型K6AエンジンにHT07タービン装着!

最終型K6AエンジンにHT07タービン装着!

お客様のオーダーが120馬力仕様ということで

こちらのタービンをチョイスしました!

ただこのタービンは中低速がなくなる傾向に

あるため、セッティングでどこまで中低速を

カバーできるかがポイントです。

チューナーの腕の見せ所です!

エッセに裏メニュー!!!!

エッセに裏メニュー!!!!

KFターボ裏メニューのご予約が止まりません!

今回も施工前はダイナパック測定で58馬力

裏メニュー施工で76馬力へとパワーアップ!!

コペンL880Kタービン加工に匹敵するチューンと

なっております!

その上、裏メニューの1番の魅力は

現車セッティング仕上げ!

タービン加工は専用のECUデータがあるため

現車セッティングでは無いんです。

コスパもよくて当日仕上げの裏メニュー

それはそれはおすすめです!

大人気!燃調コントローラーEDP-01!

大人気!燃調コントローラーEDP-01!

実はこっそりと基板のマイナーチェンジを

行っており現在で基板は5版目!

部品の変更に伴い回路パターンもマイナー

チェンジを行っています!

といっても性能差はありませんのでご安心を!

車種ラインナップが増えてきたことに加え

KFターボの裏メニューでもEDP-01を使用!

さらにEDP-01を使用しての現車セッティングも

行っているため、本体の在庫を作れども作れども

無くなってしまう嬉しい悲鳴状態です!

内蔵データの書き換えもできますので車の仕様が

変わった場合はハーフウェイまでお問い合わせください!

アルトターボRS現車セッティング!

アルトターボRS現車セッティング!

EDP-01にて現車セッティングを行いました。

こちらの車両は効率の良い吸排気システムを

装着されていたのでかなり良い方向に

セッティングが完了しました!

このようにつけているパーツによって効率が良いもの、

中にはノーマルよりも悪くなっているものも

実際にはあります。

この効率はダイナパックで測定してみないとわからないので

難しいところではありますがセッティングの前の

パーツ選び、重要ですね!

EDP-01装着完了!

EDP-01装着完了!

本日もLA400Kコペンに燃調コントローラー

EDP-01を装着させていただきました!

EDP-01の中でよくいただくお問い合わせの1つに

ノーマルデータと吸排気チューニングデータの

どちらを選べばいいですか?と質問されます。

吸排気チューニングデータのほうが何だか

早そうに聞こえますがそういうわけではありません!

同じ車両でも吸排気系がノーマルな車両と

エアクリーナーやマフラーを交換している車両では

吸排気効率が変わってきます。

吸排気効率が変わってくるのでもちろん空燃比も

変化してきます。

その空燃比を最適化するための調整が変わってくるため

2種類のデータを用意しているというわけです。

ノーマルデータはあくまでもノーマル車両用のデータです。

エアクリーナーやマフラーなど空燃比に影響を及ぼす

可能性があるパーツを1つでも交換している場合は

吸排気チューニングデータをご使用くださいねー!

とあるジムニーのパワーグラフ。

とあるジムニーのパワーグラフ。

ピークで比較するとパワーが8馬力、トルク1キロ

アップしています。

さて何のチューニングを施したのでしょうか?

実はこれダイナパックの校正を施した前後で

車は全く同じ車を測定した結果なんです。

全く同じ車なので数値は違っても

グラフは同じ形を描いています。

これがダイナパックやローラーシャーシなど

測定器のからくりです。

「俺の車は120馬力!」と言っても測定器や測定日、

環境の変化で数値は変わってしまいます。

数値よりも私たちが注目して欲しいのは

グラフの形です。

例えば中速域でパワーの谷があった車にチューニングを

施し中低速域でのパワーやトルクの落ち込みが

無くなっていればそれはチューニングの効果が

あったということになります。

数値はあくまで目安です。

ということで校正を行ったHALFWAYの

ダイナパックは現在非常に辛口仕様になっています。

校正前後で約15%数値に変動がありました。

やはり道具は定期的なメンテナンスが大切ですね~。