L880Kコペン メタルキャタライザ

L880Kコペン メタルキャタライザ

入荷しました!

L880Kコペンのチューニングには欠かせない

メタルキャタライザ。

ノーマル触媒はコアの目が小さく

排気詰まりの原因に。

メタルキャタライザでは大径セルを採用し

排気がスムーズに通る設計になっています。

これが”装着するだけで5馬力アップ”の秘密なんです。

毎回言っていますがここを解消しないことには

いくら太いマフラーに交換したり

触媒とマフラーをつなぐ部分の口径を拡大しても

パワーは上がりません。
 
そしてメタルキャタライザのThermal shield

施工バージョンも大人気!!!

未施工のメタルキャタライザでは熱対策として

バンテージを巻いていましたが

施工品はバンテージ不要。

メタルキャタライザから周辺パーツへの

放熱を抑えます。

見た目もブラックでカッコいい仕上がりに!

スポーツ触媒への交換はコペンにとって

必須といっても過言ではないチューニング

アイテムです!

コペン タービン加工!!

コペン タービン加工!!

お盆休みは皆様いかが過ごされましたか??

ハーフウェイは今日から通常営業!

初日の今日は和歌山からご来店いただき

タービン加工を施工させていただきました!

また、タービン加工にあわせてエアクリーナーを

純正から剥き出しタイプのitg エアクリーナーキットへと

交換!!

コペンの場合は、いつも言うように排気のつまりが

ネックになっているのですが、タービン加工によって

排気のつまりが解消されると次は吸気の効率が

ポイントになってきます!

排気を改善して次は吸気といった順番ですね!

そして最後にATFをNUTEC ZZ-51改に交換し

Super redを施工!

これで伝達ロスも軽減できタービン加工+吸気での

パワーアップをしっかり伝えることができます!

お帰りの高速でこの変化お楽しみいただけているのでは

ないでしょうか!(^o^)/

L880Kコペンはタービン加工!

そしてLA400Kコペンはハイパワーメニュー!

コペンのチューニング!アツイですよ~!!

L880Kコペン タービン加工!!

L880Kコペン タービン加工!!

つづいては徳島県よりご来店いただきました!

タービン加工に加えて

サーマルシールド3点を施工!

エキマニ、タービンハウジング、触媒を

サーマルシールド施工品に交換しました!
 

サーマルシールドは施工に約2週間かかるのですが

事前にご予約をいただければサーマルシールド施工品

と交換もできます!

走行距離等を気にされない方は交換もオススメ!

1日で施工が完了!!
 

タービン加工施工後は、スタッフが点検のために

試乗をするのですがタービン加工を施工した歴代のAT車と

比べてもサーマルシールドが効いているのか

アクセルレスポンスがアップし乗り味も非常に

良い感じでした!!
 

仕上げに新型スーパーイエローとスーパーレッドを

施工いただき来店前からは驚きのパワーアップと

なったのでは!?

毎日暑いですがL880KコペンもLA400Kコペンも

アツイです!!!!!!

【L880Kコペンを長く乗り続けたい人にとって

【L880Kコペンを長く乗り続けたい人にとって

チューニングは負担になるか?】

ハーフウェイでは日々、様々なお問い合わせを

いただくのですが、同じような疑問を抱いている方も

他にいらっしゃるのでは!?と思い

これから少しづつご紹介していきたいと思います!

  
  

本日の内容がこちら。

L880Kコペンのコンピュータチューニングや

タービン加工をするか悩まれている方からの

質問でした。今後、長く乗り続けたいので

車両に負担になることはしたくない…とのこと。

  
  

答えとしてはチューニングをするほうが

エンジンのストレスが減ることもあります!

  
  

例えばノーマルのまま7,000回転まで回したとしましょう。

L880Kコペンは5,000回転付近でタービンの

エキゾーストから排気が逃げらなくなり

どんどん排圧が高まっていきます。

それでも回し続けると逃げられなくなった排圧がさらに高まり

エンジンがどんどん回らなくなっていきます。

これはエンジンにとってはストレスですよね。

  
  

このエンジンにタービン加工を施すと5,000回転付近でも

排気が抜けやすくなりエンジンは楽に回ることができ

パワーも上がります!

結果、タービン加工を施したほうがエンジンには

ストレスがかからないということになります。

  
  

また極端な例を挙げてみるとさらにノーマルエンジンのまま

8,000回転まで回したとしましょう。

ノーマルのバルブスプリングではサージングを起こしたり

ジャンプしてしまいエンジンブローになることも。

  
  

ここで強化バルブスプリングを入れてやることは

8,000回転でもサージングすることなく

エンジンブローしないためのチューニングと言えます。

  
  

ノーマルのエンジン、タービン、パーツのほうが

耐久性が高いのであれば全ての耐久レースカーは

ノーマルということになりますよね?

  
  

ただし、車両の使い方が通勤で毎日3,000回転くらいで

走行をしている車となってくるとこのような問題は

起きないためノーマルのままでも問題ありません。

  
  

このように車両の使い方にあわせてチューニングや

セッティングを行うことは結果エンジンの

ストレスを減らしたりエンジンを保護することに

繋がります。

  
  

チューニングをしたからといって車両の寿命が

短くなったりするわけではありませんのでご安心を!

要は車をどう使いたいかです。

車を長く乗り続けるには使い方にあわせた

チューニングを行うことをお勧めします!!

L880Kコペン822cc!!!

L880Kコペン822cc!!!

昨日、公認車検を取得!!!

ハーフウェイが組み上げた

コンプリートエンジンの実力を

公道でも思いっきり楽しんで

いただけます!!!

今話題のThermal shieldも組み込み

今までの822よりさらに進化した

コペンをお届け致します。

出ました!HALFWAY名物

出ました!HALFWAY名物

無人慣らし走行!!

今回822cc仕様のエンジンを組み上げたので

まずはダイナパックの一定走行で

十分に慣らしをします。

慣らしが完了すればいよいよセッティング!!

さぁどれだけの出力になるか!乞うご期待!!

L880KコペンにThermal shield!!

L880KコペンにThermal shield!!

エキマニからテールエンドまで!!

大きいタービンに交換しているので

Thermal shieldを施工し

ターボラグを少しでも減らし

鋭いレスポンスを与えます。

以前、タービン加工+Thermal shield施行車を

現車セッティングすると通常のタービン加工車よりも

パワーが出ていたため、

今回はさらに上が狙えるのでは!?

ターボ車がパワーアップを目指しチューニングを

進めていくと往々にして低速から中速にかけて

レスポンスや低速のトルク抜けを

起こすことがあります。

Thermal shieldの力でレスポンスや低速の

トルク抜けを最小限に抑え

ECUのセッティングも含め低速からてっぺんまで

その力を発揮させて見せましょう!!

LA400コペンのハイパワーメニュー!

LA400コペンのハイパワーメニュー!

たった1日でかなりの反響をいただいております!

すでに日程の調整に入っているお客様も。

L880コペンにはハイパワーメニュー

無いんでしょうか?というお問い合わせが

ありましたがそれがちょうどこちらのお客様!

タービン加工+Thermal shieldキャタライザを

セットしていただきました!

L880コペンにはキャタライザがかなり効果的!

そこにThermal shieldをセットすると

また1段階別物に!

L880コペンはメインコンピュータでセッティング

できるためさらにきめ細かい味付けが可能です!

L880コペンのステップアップにはタービン加工ですね。

ただし、L880コペンはメンテナンスも重要。

こちらのお客様も日帰りでタービン加工を

行う予定がラジエターを外してみるとご覧の通り

アッパータンクの樹脂が経年劣化により変色し

ニップルが触っただけで折れてしまいました。

以前にもご紹介していますがL880コペン

このトラブル非常に多いです。

ということで、お車をお預かりし

その他メンテナンスもさせていただきました!

L880コペンの皆さんラジエター要チェックですよ!

コペンL880K現車セッティング!!

コペンL880K現車セッティング!!

タービンを交換されサブコンで

セッティングをとられていたのですが

中速域のフィーリングがイマイチ…

ということでメインコンピュータでの

現車セッティングにご来店いただきました!

やはりメインコンピュータでのセッティングとなると

直接数値を変更できるためセッティングの幅も広く

また細かい微調整も可能です。

タービンやインジェクター交換など大きく車の

特性が変わる場合はメインコンピュータでの

セッティングをオススメします!

そしてなによりセッティングをするチューナーの

スキルが大切です!

メインコンピューターをセッティングして

30余年のハーフウェイにあなたの車

お任せください!!!

L880Kコペンのミッション!!!

L880Kコペンのミッション!!!

今回、LSDを組み込むついでに

ギアを点検していると

やはり交換が必要な箇所がいくつか出てきました。

せっかくLSDを組み込んでも不具合がある箇所が

そのままだとギアが鳴いたり

シフトフィーリングが渋かったりと

残念なことに。

走行距離が出ている車両は部品を組み込むだけではなく

同時にメンテナンスやリフレッシュも行うことを

オススメします!

工賃も安く済みますよー!

ちなみに昨日のアンケートですが一晩で100人以上の方に

回答いただきありがとうございます!

今週いっぱいくらいは集計しておりますので

お時間のある方、タイムラインよりアンケートに

回答いただければ幸いです!!