YouTubeで懐かしい動画を発見!

YouTubeで懐かしい動画を発見!

もうあれから10年も経ったんですね~。

この10年の間にMR-S with VTECも

何台世に送りだしてきたことか…(‘ω’)

このDVDがきっかけでオーダーいただいた方も

たくさんいらっしゃいました。

MR-S with VTECは12’10くらいから登場です!

3連休の最終日ヒマがあれば見てやってくださーい!

KFターボ裏メニュー!!

KFターボ裏メニュー!!

もはや裏と呼んでいいのかわからないほど

人気のパワーアップメニューとなってきました!

ミライースはKFターボスワップと一緒に。

そしてミラジーノは以前にエンジンスワップを

施工させていただき今回裏メニュー施工に

入庫しています!

このメニューを施すと車が元気になる!とは店長談。

もはや裏ではなくKFターボスワップカーには

必須のメニューかもしれません。

エンジンスワップ車のパワー!

エンジンスワップ車のパワー!

エンジンスワップのお問い合わせをいただく際に

パワーはどれくらいですか?と聞かれることがあります。

それは積み込むエンジンによって変わってきます。

例えば軽自動車でノーマルのターボエンジンを

積み込んだ場合は64ps。

仕様とタービン交換を施せばもちろんもっとパワーを

出すことも可能です。

あくまで積み込むエンジンの能力が肝となります。

では、同じエンジンでも重量面から考えてみましょう。

ハーフウェイがお届けするMR-S with VTECですが

積み込むK20Aノーマルエンジンは

220ps(162kW)/8000rpmです。

このパワーに対して車の重量は

MR-Sは重量が1,010kg、インテRは1,190kgあります。

これでエンジンが同じとなると

どちらが有利かは一目瞭然ですね!

軽自動車にしても同じKFターボエンジンで比較すると

ミライース730kgに対しタントカスタム960kg。

これがパワーウェイトレシオです!

このようにエンジンスワップ車は重量面で

そのエンジンを搭載していた車よりも

パワーウェイトレシオの数値が小さくなるという

メリットがあります!

ひと昔前に比べエンジンスワップカーのオーダーが

どんどん増えています。

あなたも1台いかがでしょうか? 楽しいですよー!

※上記に掲載されているパワー、重量は

カタログデータ値を参考にしています。

グレード等によって数値は異なります。

ミラジーノにJBスワップ!

ミラジーノにJBスワップ!

タービンからインタークーラーをつなぐ

ラインを作っています。

エンジンスワップで人気の車種とエンジンの

組み合わせについてはこのパイピングのように

専用部品を作り作業の効率化を図っています。

毎回ワンオフで制作するとその時々でバラツキが

発生しますが専用化することで安定した

性能を発揮します。

エンジンスワップの台数が多いからこそ

クオリティの追及に余念がありません。

これがハーフウェイクオリティです。

セッティング中の一コマ!

セッティング中の一コマ!

ダイナパックを使うと普段は見ることの

できない物を見ることができます。

MR-S with VTECのEXマニ。

走行中はこんなにも赤くなっているんです!

もはやヘッドカバーと同じ色…。

これだけ発熱してると周囲の部品に与える熱量も

大きなものになってきます。

ここに最近ご紹介しているThernal shieldを施工すると

塗装で断熱を実現できます!

これを見てしまうと断熱の必要性感じますよね~。

続いてのエンジンスワップはミラジーノに

続いてのエンジンスワップはミラジーノに

JBターボスワップ!!!

今回はオートマを選択!

ご夫婦で使用している車で

主に奥様がメインで使用されるとのことで

JB+オートマで搭載します!!

ご夫婦でエンジンスワップ車を

楽しんでくれるとは嬉しいですねー!

ATのままでのターボ化は街中楽々ですよ!

続いてはミライースにKFターボスワップ!!

続いてはミライースにKFターボスワップ!!

なんと!管理人が風邪をひいて休んでいる

この数日間の間にイース入庫→エンジンスワップ→

エンジンかかってる!!

と高速のスピードでエンジンスワップが

完了しておりました!笑

というのも短納期仕上げでお伺いしていた車両なので

事前に部品を集めておき一気にエンジンスワップを

行ったんです。

なかなか車を止めておくのが難しいという方にも

エンジンスワップを楽しんでいただくこともできますよ!

今回はスワップと一緒にpivotのデュアルゲージプロも

装着させていただきました!

これが意外と手間がかかったと店長。

この後は裏メニューでさらなるパワーアップへと進みます!

MR-S with VTEC。

MR-S with VTEC。

エンジンを搭載し内装の仕上げに移行中。

今回はマニュアル化を行いメーター類も

新設します。

狭い空間での作業に苦戦中。

納車後にトラブルが発生しないよう

配線作業には特に気を付けています。

この作業風景まるでMR-Sに吸い込まれて

いるかのようです。笑